謎の文句

昨日は仕事漬けでして、合間に消化してなかったすれちがい通信をあそび、

今日はまたちょっと買い物がてらすれちがい通信をあそび…と、

なんだかすれちがい通信が忙しくなってきている管理人です。

ということであの…、ちょっとおとといの話の続きになるんですけどいいですかね。

すれちがいゲーム4作品のレビューをさらっと書いたんですが、

やりこんでて気がついたことがあります。

「すれちがいシューティング」と「すれちがい迷宮」についてなんですけど…、

内容が面白すぎて、すれちがいしないと遊べない事がもはや不満になってる(笑)。

デフォルトで遊べる「パネル集め」と「すれちがい伝説」って、

ベースはボタン連打でも遊べるような、すごくゆるい仕様じゃないですか。

先が気になる!っていう内容でもないし。

だけどシューティングと迷宮はあまりにもゲームとして本気すぎて、

すれちがい待ちによる遊びたいけど遊べない事に対するストレスがたまるほど…。

つか自分のペースでやりたくなりませんかアレ。

50人分くらいをまとめて消化したりしたくなりませんかアレ。

自分で書いててなんちゅう文句だと思いますが(笑)、だってそうなんだもん…。

あらためて、あの本気なステージ構成のシューティングと

あの秀逸なシステムの迷宮を、500円で遊べるのはすごいことだと思う。

…逆にゆるさが必要という意味では、

「すれちがい合戦」は実にいい空気感を持ってますよね。

遊び方のゆるさが結構よくて、ストレスもたまらない。

ちょっと進められるとうれしいし、ちょっと考える余地も入ってるし。

すれちがい伝説の後継はこのゲームこそふさわしいような気がします。

ということで、まあ要するに面白いから遊びましょうという話でした。

ああ、もちろんガーデンもいいですよ。独特で。

ただガーデンはコンプリートまでに長期戦覚悟な気がしてますので、

多少気の長い方向けという事で。

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